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2010/01/27

「龍馬伝」第4話

 とうとう江戸に着いたぜよ(^^)
 ネタバレしてますm(__)m

 まずは剣術一筋の龍馬であります。

 「2階で遊んでる場合じゃない!」って小五郎さん、しっかり遊んでるやん(^_^;)

 子どもや女性の稽古に太鼓を使うことを提案して、初対面の重太郎を感心させてしまう『瞬間人たらし龍馬』(^^)

 鬼小町と異名を取る佐那は、父定吉に「坂本君には勝てん(龍馬を好きになってしまったお前は、勝てっこないよ)」と言われてしまいます。

 「絶対にそんなことがあるはずはない!」と憤慨し、龍馬と無理に立ち会った佐那でありますが、父の指摘が正しかったことを思い知らされる。

 そんな佐那を、この世の物とも思われぬ、めちゃくちゃとんちんかんな言葉で、必死に龍馬が慰めるのでした。

 すると、あらあら不思議。ますます佐那は龍馬のことが好きになる。

 いやはや、これほどにぶちんなのに、おなごに惚れられてしまうとは、これはもう、天性の女たらし(しかも無自覚という非常にレアなケース)としか言いようがない。

 どんなにすごいかというと

 「龍馬が『いろはにほへとぉ』ゆうただけで、そこら中のおなごの目ぇが星になってしまうがじゃ」ってなもんでしょうか(嘘)

 これもまた、福山だから許されること。これがブサイクな男なら、たちまち天罰が下るに違いありません(笑)
 

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